よこはま12番線

横浜FCに旅とジャイアンツが絡むブログです。

ブログで記載の難しいデータなどをメインページに掲載しています。

河口湖の旅の2日目は河口湖へ向かいます。
前日の大雨から打って変わっての晴天で、朝から富士山もくっきりと見えており、道中はずっと右手に見ながらとなりました。

途中の道の駅朝霧高原で休憩し、ここでいよいよ富士山を撮影です。
建物の裏手に出ると人工物の入らない姿を収めることができました。
朝霧高原からの富士

ここからさらに進んで河口湖を目指します。
(2021/4/30)

1日に書いた相鉄直通線乗車の続きです。
乗車した後は、羽沢横浜国大で降りて改札を出ます。

駅舎を見ると、左側に相鉄のロゴと駅名が大きく書かれている一方、なぜか右側にもう一つ小さめに駅名が書かれてJRのロゴもあり、微妙な関係かのようです。羽沢横浜国大駅(2021/5/15)

立派な駅舎ですが、まわりに何もなさすぎで、そもそもこんな大きい駅舎必要だったのか?というレベルです。
まだ開発はあるみたいですが。

さてここからですが、三ツ沢へどう向かうかということで先に調べておきました。

近くから横浜駅方面へ行くバスはない一方、横浜国大の北門へは案内によると10分ちょっとで、正門から三ツ沢は歩いたことがあり、構内を歩く分を入れてもまあ歩けるのでは?ということで散歩がてら歩いてみることにしました。
その話はまた後日に。

横浜の風景

11日に、以下の加入内定のお知らせが来ました。

2023シーズンの新戦力として日本大学よりDF 近藤友喜(コンドウ トモキ)選手(20)の加入が内定いたしましたのでお知らせします。

って、ちょっと待て、2022でなくて2023?

最初はよくある誤記かと思いましたが、確かに年齢を見たらそうなのかと。

うちとの接点はなく、とするとそこまでの逸材か?と思えば日大は現在2部だそうですし、ネットで見ても代表歴なさそうですし、なかなか分からないですね。

たぶん特別指定でプレーする機会を作るかと思うので、そこで見てみるしかないですね。

5日の東京ドームの続きを。
場内に入る前、22番ゲート前のディスプレイにこの日のカードの表示がありましたが、3人の選手の顔ぶれが…。
ゲート上モニタ

ちょうどこの日は、誰も1軍登録されてないという
(丸は前日、菅野は翌日1軍でしたが)

この週から、ジャイアンツ攻撃時に選手応援歌が流れるようになりましたが、ライトスタンドから流れるとのことで、どこかと探したらスタンド後方に仮設スピーカーを見つけました。
外野スピーカー

コロナ禍の中、応援がないならないで別に良かった派ですが、本来に近い外野からの音なのでこれはこれでいいかなと。

チャンステーマに関しては、昨年から通常の場内スピーカーから流していましたが、そこは変わっておらず。
どうせなら、そこも外野から応援団に任して流したほうがいいかと。

走者が得点圏に行くと、展開に関係なく何でもかんでもチャンステーマになっているのもなんか違いますし。
そのうち変わるかな?

河口湖の旅の初日、三島からレンタカーで富士宮方面へ向かいます。

寄り道で道の駅富士で休憩ののち、富士宮の浅間大社へ。
浅間大社本宮
各地の神社

三島から移動開始した頃から大雨となり、神社でも参拝はしたもののそれだけでずぶ濡れとなるレベルで、境内の散策はパス。

この日はこれだけでホテルへと向かいました。
(2021/4/29)

4年ぶりの交流戦観戦です。
土曜ですが、NHK中継があるのでナイターです。

場内アナウンスは今年から採用された新しいウグイス嬢でしたが、どの人かは分からず。

ジャイアンツ 4-6 ファイターズ
勝:河野、負:戸郷
G本塁打:若林3号、亀井2号、松原4号

G先発メンバー
1[中]重信
2[左]ウィーラー
3[二]吉川
4[三]岡本
5[一]スモーク
6[右]亀井
7[遊]若林
8[捕]大城
9[投]戸郷
ファームを含め、今年の観戦3回すべて戸郷先発となりました。
6回までは無失点だったものの、7回に6失点し降板。

その後、ソロ3本で反撃したものの及ばず。
その中で、亀井の一発が通算100号となり、まだNPB表彰対象ではないものの、記念ボードが渡されました。
試合風景:210605

この手のボードを生で見るのは初めてです。
区切りの記録自体は2016年に長野の1000本安打とか見てますが、その時は花束だけでした。

最近はすっかりこういうボードが定着しましたね。
そしてこれのデザインを使った限定グッズ展開までが流れにもなっています。

G観戦一覧

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