3/30の東京ドームには、始球式でカッパ、じゃなくて林家木久扇師匠が来ました。
翌日の笑点勇退を記念してのようです。

始球式を終えるとベンチ裏へつながる通路から引き上げましたが、通路の入口に橙色の服を着た人がいたのでもしかしてたい平師匠がお供で来たか?と思いましたがそうではなく息子(2代目木久蔵)でした。
木久扇師匠は唯一、生で落語を聞いた噺家でもあります。
中学の時に、学校のイベントで今はなき鶴見会館で聞きました。
当時は木久蔵で、彦六師匠のネタでした。
その数か月後に、笑点で同じネタを番組都合で尺を縮めてやっていたのを覚えています。
なお木久扇師匠は86歳で、この前日の始球式の人は90歳と、この始球式の平均年齢の高さは一体なんだろう…
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翌日の笑点勇退を記念してのようです。

始球式を終えるとベンチ裏へつながる通路から引き上げましたが、通路の入口に橙色の服を着た人がいたのでもしかしてたい平師匠がお供で来たか?と思いましたがそうではなく息子(2代目木久蔵)でした。
木久扇師匠は唯一、生で落語を聞いた噺家でもあります。
中学の時に、学校のイベントで今はなき鶴見会館で聞きました。
当時は木久蔵で、彦六師匠のネタでした。
その数か月後に、笑点で同じネタを番組都合で尺を縮めてやっていたのを覚えています。
なお木久扇師匠は86歳で、この前日の始球式の人は90歳と、この始球式の平均年齢の高さは一体なんだろう…
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