優勝の翌日、どれくらい記事が出ているか何紙か確認してみました。
浦和が優勝を決められなかったので、サッカーネタではトップ扱いしてくれるチャンスでした。

スポーツ紙はニッカンとスポニチが一面に載せてきました。
一般に売れるようカズを前面に出したものですが、それでも一面は画期的です。

一般紙は読売と朝日。
どちらも希望ヶ丘に取材に来ていたので期待して見たところ、読売の横浜版に店内の写真が着いていました。

店内なので、自分は写らずちょっと残念。
朝日の神奈川版は希望ヶ丘でなく、もうひとつのサポーターの集まる場所である横浜駅西口の「サクセス」の写真でした。

サッカー紙のエルゴラッソは、単なる試合結果に若干の追記程度。
一番期待していたのですが、大ハズレでした。

今日付の特集記事もわずか1ページ。
意外とケチ!