今年の全日本大学駅伝は、出雲で青学大が優勝した瞬間に、今年の3冠はどこも取れないことが決まった中で迎えました。

結果は、駒大がアンカーで東洋大を逆転して優勝。
アンカーをあえて1年生に任せた東洋大、このオーダーはどうだったのか?というところです。

箱根では東洋大が5区に誰を起用するかを含め、オーダーでだいぶ展開が変わりそうです。

さてその首位逆転のところでは、2位を追っていた中継車(2号車)が映ってましたが、普通中継車といえば2トントラックくらいの大きい車ですが、この2号車、軽トラック並みの小型サイズ

機動性があってよさそうですね。
箱根でも5・6区の道幅の狭いところでは有効かも。

あ、でも5区だと軽ではパワー不足?