7月末からwindows10へのアップデートが始まりました。
今使っているPCをアップデートする気はありますが、未対応のソフト等の都合があり、まだしていません。

8月に入り、立ち上げる度にアップデートを促すポップアップ状の画面が出るようになりました。
win10予約

ウザいので削除する方法を調べたところ、windouwsの更新プログラムとしてアプリがインストールされていることが分かりました。

「KB3035583」というのがそれで、無事アンインストールし、さらに自動アップデートしないようにして完了です。

さらにこのファイル、「重要な更新ファイル」として入っていました。
別にこんなの重要でもないだろ!

あ、分かった!
windows8はアップデートしないといけない、まずいソフトだとマイクロソフトが認めたんだな(笑)。