昨年で後厄が終わったので、お札を返しに川崎大師へ行ってきました。
無事終わった記念?に川崎大師のお札入れを。
お札入れ

お札自体を画像化するのは気が引けたので、入れ物だけで。

ただ行った際に、今さらながら川崎大師は数えでなく満年齢で厄年を規定しているのに気づきました。
個人的には大方の考えの数え年としておきます。