毎年オフにまとめている横浜FCベストイレブンの変遷を久しぶりにまとめてみようかと。

まずはMFで、前回まとめた後の2014年以降を。
2018年からMFは2列(OMF,DMF)に分けているので、それ以前も含めて分けておきます。

OMF(トップ下、サイドハーフ)
2014年:小池、松下年
2015年:小池、松下年
2016年:野村
2017年:野村、ジョン
2018年:野村、ドミンゲス、渡邊一
2019年:ドミンゲス、中山

DMF(ボランチ、ウィングバック)
2014年:松下裕、寺田
2015年:中里、寺田
2016年:中里、佐藤謙、寺田
2017年:中里、佐藤謙
2018年:武田、佐藤謙、北爪
2019年:佐藤謙、松井、田代

佐藤は2013年以前も2回入っていて、計6回となり歴代最多タイです。
(他に6回は小野信)

2013年以前を含めて、寺田が5回、中里が4回で続きます。
攻撃の選手のほうが、長期間の定着がない結果になっています。