よこはま12番線

横浜FCに旅とジャイアンツが絡むブログです。

ブログで記載の難しいデータなどをメインページに掲載しています。

カテゴリ: おでかけ

27日の三ツ沢には、明治安田生命のキャラ「うさりん」が来ました。
キャラ:うさりん

ハーフタイムにだけ現れて、ピッチを一周してすぐ帰ってしまいました。

キックオフ時には別のキャラがいましたが、バックスタンドからは後ろ向きの姿しか見れなかったうえハーフタイムには出てこずと、どちらもとりあえず感の強い登場でした。

なお明治安田生命はこの日のマッチスポンサーで、血管年齢測定会というのもやっていたので測ってみましたが、実年齢より10歳以上も上の結果が出てしまいました

15日の記事の続きです。
羽沢横浜国大駅のすぐ隣には羽沢貨物駅があります。

駅を出て、すぐ脇の階段を上がると見えてきます。
横浜羽沢駅をまたぐ跨線橋となっていますが、左右に高い金網が立てられており、貨物列車の撮影はやや苦労します。

金網の間から覗くように撮りました。
羽沢貨物駅(2021/5/15)

ちょうど貨物列車が入ってきたところで、コンテナを下ろすフォークリフトも待機しています。
のんびり作業を見たい気持ちもありましたが、予定通り三ツ沢へ向かいました。

横浜の風景(鉄道風景)

1日に書いた相鉄直通線乗車の続きです。
乗車した後は、羽沢横浜国大で降りて改札を出ます。

駅舎を見ると、左側に相鉄のロゴと駅名が大きく書かれている一方、なぜか右側にもう一つ小さめに駅名が書かれてJRのロゴもあり、微妙な関係かのようです。羽沢横浜国大駅(2021/5/15)

立派な駅舎ですが、まわりに何もなさすぎで、そもそもこんな大きい駅舎必要だったのか?というレベルです。
まだ開発はあるみたいですが。

さてここからですが、三ツ沢へどう向かうかということで先に調べておきました。

近くから横浜駅方面へ行くバスはない一方、横浜国大の北門へは案内によると10分ちょっとで、正門から三ツ沢は歩いたことがあり、構内を歩く分を入れてもまあ歩けるのでは?ということで散歩がてら歩いてみることにしました。
その話はまた後日に。

横浜の風景

久しぶりのスタジアムのゆるキャラネタ投稿です。
15日の三ツ沢には、湘南のマスコット・キングベルⅠ世が来ました。
キャラ:キングベル1世

フリ丸とのPK対決に向かうところで、勝負はフリ丸のシュートを顔面ブロックして倒れこむ、というおいしいところまで持っていきました。

4日にジャイアンツ球場に行った際、往復は以前も通った坂道を通りました。
そこには2009年当時のジャイアンツ選手の手形が埋め込まれています。
V通り(2012/3/27)

しかし今回、2枚ほど手形が無くなり、代わりにジャイアンツのマークが入ったボードが埋め込まれているのに気づきました。
手形Gマーク(2021/5/4)

まさか盗まれた?
というか、誰のだ?と、背番号から類推したところ、2枚とも野球賭博でいなくなった選手の分でした。

ということで、意図的に撤去されたとみられるので、そっとしておきます。

18日にとどろきアリーナへ。
試合前に千葉の田口と遊んでいるロウルです。
ロウルと田口

敵チームの選手なのに、取り込んでしまっています。
ツイッターでは、このような状態を「ロウル沼にはまる」などと表現されていますが、田口が沼に入ってしまったことが千葉の公式、千葉のマスコットのツイッターで問題視(笑)されてました。

と言いつつ、こんなのを撮っている自分自身もロウル沼に入ってしまっているようです

今年の桜は、近場で散歩的に済ますということで鶴見川の土手に咲く桜を見ることに。

京急線をバックに写真に収めてみました。
桜:鶴見川

比較的河口に近いこともあり、カモメも多くいて、さらに柵に並んで止まっていました。
その数がかなりのものだったので撮影。
カモメ行列

写真でいうと右側から縦方向にこの行列をのぞき込んで写真も撮ってみましたが、写真にすると目で実際に見たより迫力がなかったのでこの写真にしました。

あ、さくらとかもめだと、昔の長崎発の特急みたいですね(笑)。
(2021/3/27)

横浜の風景

23日の記事の続きで、9/26の東京ドームです。

観客は最大1万9千人という制限で、それでもそれまでの5千人から緩和されてチケットが手に入るようになりようやくの観戦でしたが、帰りは規制退場なるものが設定されていました。

係員がボードを持って周知しようとしていますが、これが始まったのがヒーローインタビューが終わった後。
規制退場

ジャイアンツが勝った日ならまだしも、負けた日なので試合終了と同時に大半の観客は出口に向かっており、全くの無意味でした
今でもこれやってるのかな…?

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