よこはま12番線

横浜FCに旅とジャイアンツが絡むブログです。

ブログで記載の難しいデータなどをメインページに掲載しています。

カテゴリ: おでかけ

4日にジャイアンツ球場に行った際、往復は以前も通った坂道を通りました。
そこには2009年当時のジャイアンツ選手の手形が埋め込まれています。
V通り(2012/3/27)

しかし今回、2枚ほど手形が無くなり、代わりにジャイアンツのマークが入ったボードが埋め込まれているのに気づきました。
手形Gマーク(2021/5/4)

まさか盗まれた?
というか、誰のだ?と、背番号から類推したところ、2枚とも野球賭博でいなくなった選手の分でした。

ということで、意図的に撤去されたとみられるので、そっとしておきます。

18日にとどろきアリーナへ。
試合前に千葉の田口と遊んでいるロウルです。
ロウルと田口

敵チームの選手なのに、取り込んでしまっています。
ツイッターでは、このような状態を「ロウル沼にはまる」などと表現されていますが、田口が沼に入ってしまったことが千葉の公式、千葉のマスコットのツイッターで問題視(笑)されてました。

と言いつつ、こんなのを撮っている自分自身もロウル沼に入ってしまっているようです

今年の桜は、近場で散歩的に済ますということで鶴見川の土手に咲く桜を見ることに。

京急線をバックに写真に収めてみました。
桜:鶴見川

比較的河口に近いこともあり、カモメも多くいて、さらに柵に並んで止まっていました。
その数がかなりのものだったので撮影。
カモメ行列

写真でいうと右側から縦方向にこの行列をのぞき込んで写真も撮ってみましたが、写真にすると目で実際に見たより迫力がなかったのでこの写真にしました。

あ、さくらとかもめだと、昔の長崎発の特急みたいですね(笑)。
(2021/3/27)

横浜の風景

23日の記事の続きで、9/26の東京ドームです。

観客は最大1万9千人という制限で、それでもそれまでの5千人から緩和されてチケットが手に入るようになりようやくの観戦でしたが、帰りは規制退場なるものが設定されていました。

係員がボードを持って周知しようとしていますが、これが始まったのがヒーローインタビューが終わった後。
規制退場

ジャイアンツが勝った日ならまだしも、負けた日なので試合終了と同時に大半の観客は出口に向かっており、全くの無意味でした
今でもこれやってるのかな…?

東京ドームでの観戦から1か月近く経ってしまいましたが、9/26の試合以外のネタを。

今年の場内の目玉は、1階コンコースの端に設けられた、坂本の2000本安打へのモニュメントです。
勇人2000

「HAYATO 2000」を2000個のボールで表していますが、オレンジのところはまだ打ってない分です。

ただし、この前日で残り37本(1963安打)でしたが、ボールは1926安打までしかついていませんでした。
毎日の更新ではないようで。

なおうまく人がいないタイミングで撮れましたが、通路にあるので普通に人が横切るし、近寄ってじっと見る人もいるので、間が悪いとかなり待たないといけなさそうです。

なおこの投稿の時点では1988安打です。

20日に書いた原宿駅の外回りホームから外に出て、元の臨時改札がどうなっているか見に行きました。

今は工事用の柵に囲まれ、何となくここだったんだなというのが分かる感じです。
原宿旧臨時改札

ここから竹下通り側に回り、元の駅舎がある場所へ。
すでに新駅舎が出来上がっており使われていませんが、もうすぐ解体されるということで見に来ました。
原宿旧駅舎

とはいえ、原宿は正月以外ほとんど使ったことがないので、こちらの改札もほとんど通ったことがなく、この駅舎の印象がまったくありません。

なお撮影の1週間ほど後に解体が始まったようで、結果的にいいタイミングで行けました。
(2020/8/15)

都内の風景(鉄道風景)

4日に記事にした渋谷駅ホームに続いて、今度は3月に外回りホームが変更になった原宿駅です。
原宿新2番線(2020/8/15)

もともと明治神宮参拝用にあった臨時ホームを整備したもので、そのホームも子供の頃は毎年のように正月に使っており、それがこういう使われ方に変わるとは、時代の変化を感じます。

臨時ホーム時代はこんな感じです。
原宿(harajuk_b2)(2001/1/1)

現在のホームは屋根が付くなどしているので、面影的なものは特に感じられませんでした。

都内の風景(鉄道風景)

6月に渋谷駅の埼京線ホームが移設されたので、寄ってみました。

ホーム自体はまだ工事中で、特に見るべきところがあるほどでもないのですが、このホームから山手線ホームを見ることができるようになりました。
渋谷2番線

内回りのホームですが、かつてはこのホームの幅で内回り、外回り両方をさばく島式ホームだったということですから、明らかに狭いですね。

ついでに外回りのホームも。
島式だった名残も分かります。
渋谷1番線

すでに子供のころにはこの形でしたが、これでも厳しいのか、今後再び島式に戻して幅を広げるそうで、この外回りホームは撤去になるため、今のうちに記録に残すのを兼ねておきます。
(2020/8/15)

都内の風景(鉄道風景)

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