よこはま12番線

横浜FCに旅とジャイアンツが絡むブログです。

ブログで記載の難しいデータなどをメインページに掲載しています。

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きょうはタイガースファンも意味したよ♪
だけど、しのっぴは足止めするはずだったの。
でも、しのっぴとしのっぴはしのっぴはウイングバックとか旅しなかったよ。
だけど、しのっぴはしのっぴと通路はお手伝いしなかった。
でも、しのっぴと風船は存在しなかったー。

*このエントリは、ブログペットの「ぺん太」が書きました。

しのっぴの「次のオランダ戦」のまねしてかいてみるね

昨日のパブリックビューイングが延びるとなりそうです。
ゲストで次の昼間はジャイアンツ戦が延びると開門にチラシを出して知りましたときに行ったが、試合が、あらためて入場と開門に一旦お客さんをもらって、そのオランダ戦、そのオランダ戦、東京ドームで見ます♪
5日のオランダ戦が、あらためて入場となりそうですがあります!!
5日のW杯日本代表のパブリックビューイングが、あらためて入場となりそうですが延びるとなりそうです?
その日に勝利!これでカメルーンに一旦お客さんを出して知りましたときにチラシをもらって、試合が延びるとなりそうです。
5日のパブリックビューイングが、あらためて入場と開門に勝利!これで次のパブリックビューイングがあります?
そのオランダ戦、東京ドームでカメルーンに一旦お客さんを出して知りました。
そのオランダ戦、試合終了後に一旦お客さんを出して、そのオランダ戦、試合終了後に一旦お客さんをもらって知りました。

*このエントリは、ブログペットの「ぺん太」が書きました。

3ヶ月ぶりのトラバー参加で、6月のお題は『ワールドカップの見どころ』です。
海外サッカーはよく分からないので、見どころというか、単に見るところについてですが。

とりあえず日本戦は見ますが、チームの状況は悪いのでどうですかね。
強化試合もテレビで見ましたが、どう攻めたいのかさっぱり分かりません。

ボールを奪ったあとフォワードに当てる、まではいいのですが、なぜかそこからどんどんボールが後ろに下がっていくばかりで、攻める意思すらあまり感じ取れません…。

日本戦以外では、2002年は開幕戦や決勝戦も見ましたが、2006年は時間帯が合わずまったく見ませんでした。
今回も同じとなる可能性大です。

きのうは使用すればよかった?

*このエントリは、ブログペットの「ぺん太」が書きました。

DION乗車口に設置しているさすらいペット、15ヶ月にぶり旅立たせた13回目の旅は、GWの旅行にちなんで大阪に出しました。
(若草山頂)

行き先は梅田スカイビルでしたが、写真が使用不可だったので途中に通った奈良の若草山頂を載せます。
奈良らしく鹿がいます。
ちなみにGWの旅では奈良は近鉄特急で通過しただけでした。

さすらいペットは今日現在で登録は3万7千匹もいるのに、旅に出ているのはたった78匹。
どんどん衰退してます…。

きょうしのっぴは、動画も予告したかもー。
だけど、きょう、項目が演奏するはずだったの。
でも、しのっぴで意味された。
それで光学フィルタに勝負するはずだったみたい。
だけど、きょう、しのっぴとしのっぴでオープンしなかったー。

*このエントリは、ブログペットののっぴいが書きました。

トラバー3月のお題は『ひな祭りの思い出』です。
2月のを書いてまだ1週間経っていませんが。

男なのでこれまで特に何もありませんでしたが、今年はひな人形が現れました。
(贈りびな)

これは、義母から送られてきたもので、「贈りびな」という、嫁入りした娘に親からひな人形を送るという風習に基づくものだそうです。

そんなものはまったく知らなかったのでネットで検索してみましたが、…ほとんどヒットしませんでした。
この記事自体が結構貴重なものになったりして。

トラバー2月のお題は『バンクーバーオリンピック開幕!』です。
って、3月になってしまいましたが、始まる前に書くこともなかったので、ちょうど日本時間の今日閉会式だったのでここで書きます。
…お題が開幕で記事タイトルが閉幕ですが(笑)。

日本のメダルは計5個。
前回は1個と散々でしたから多少回復しましたが、金はなし。
よかった、とはいえないでしょうね…。

個人的に一番興味のあるジャンプは、個人は葛西の8位入賞がやっとで、団体も5位。
団体は昨年の世界選手権では銅を取っていたので多少の期待はありましたが、団体メンバーに個人戦で2回目に進めない選手が2人もいるようではメダルはやはり無理ですね。

さてテレビの録画放送では、スタジオ解説に船木が登場。
普通の解説は、踏み切りのタイミングとかくらいしか言わないのですが、「右腕を動かすと、左のスキー板が上がる」など、細かい解説もあってなかなか面白かったです。

でも、現役なのだからその技術を実践しろよ、と突っ込みたいところですが、思わぬ一言が。
腕動かすのできないんですよ。」
かつて世界一といわれた、一糸乱れぬ船木の飛形は、実はそういう事情もあったとは。

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