よこはま12番線

横浜FCに旅とジャイアンツが絡むブログです。

ブログ記事を内容ごとにまとめたリストをブログ分室に、ブログで記載の難しいデータなどを資料室に掲載しています。

カテゴリ:横浜FC > F&G

昨日、横浜FCは練習試合でしたが、会場が東京Vのグラウンドでした。

このお知らせがあったとき、思いついたのはジャイアンツの2軍戦とハシゴできないか?でした。

練習試合が11時開始、2軍戦が14時開始でしたので、練習試合が13時に終われば1時間のうちにジャイアンツ球場へ移動は可能、というところでしたが東京Vのグラウンドは行ったことないし、13時に終わる保証もないし、何より天候が怪しそうだったので、結局今回は見送りとしました。

またこの条件が揃うときは来るかな…。
こんな近いところに両チームがいることがまずないので、淡い期待はしておきたいと思います。

今年4度目のF&G勝利は、ともに昨季まで試合をしたことのなかったスタジアムでの達成です。

横浜FCは、今節から2度目の対戦となる中で、ホームでの対戦で勝っている藤枝にアウェイでも勝利。

これでリーグ戦で5連勝といい形が継続できており、今節終了時点で1位とは勝ち点差3まで詰めています。

ジャイアンツは9回岡本の2ランで勝利し、前日に続いてのカード連勝です。

貧打の状況は大きくは変わっていませんが、何とか勝ちを拾い続けて2位で踏みとどまっています。
ただやはり、攻撃にはもう一押しほしいところです。

連続でのF&G勝利達成です。

横浜FCは相手GKのキックミスから奪ったボールをカプリーニが決めて先制し、連勝です。

ジャイアンツは8点中4点が相手のエラー絡みで、横浜FCとは対照的に前回達成以来の勝利となりました。
それでも1ゲーム差での2位は変わらずと、粘れています。

5月3日は昨年に続く達成ですが、これで通算では7回目です。
カレンダー的にJリーグが開催される割合が他の日に比べて高いことが要因の一つですが、もちろん両チームが勝たないといけないので、いい日になっています。

今年2回目のF&G勝利は、横浜FCのアウェイ現地観戦での達成です。

横浜FCは、山根の2得点に絡む活躍で勝利。

ジャイアンツは14試合ぶりの4得点以上(!)で勝利。
1ゲーム差での2位をキープです。

ところでアウェイ現地での達成ってあったっけ?と記録をたどると、近場なら2015年の味スタでありましたが、遠方となると2001年の鳥栖以来でした。

当時はまだ記録を始めてない時期なので、気分的には今回が初といったところです。

https://sinopy12.livedoor.blog/css/blog_s2.css">

2024年最初のF&G勝利です。

横浜FCはセットプレーでの2得点を守って勝利。

失点はリーグ2位タイの7と、実は守備も安定しています。
(見に行った時は結構失点してますが…)

自動昇格圏まで勝ち点差3と、まずまずの位置につけています。

ジャイアンツは萩尾の逆転2ランを投手陣が守って6連勝です。
こちらもチーム防御率はリーグ2位で、しかも1.88というハイレベルな数字です。

首位とはゲーム差なしと、これまたいい位置。

両チームとも、次回はさらにいい位置につけていることを期待したいです。

2023年のF&G観戦勝敗表です。
成績としても今一つでしたが、そもそも試合数が少ないので、来年はもう少し増やしたいなあと。

試合F/G日付勝敗スコア備考
1F2/180-1
2G3/57-22軍戦
3G4/12-0
4F7/10-0
5G7/86-0
6G8/112-4
7F8/264-1
8F11/250-1

(4勝3敗1分)

2か月ぶりのF&G勝利です。
昨年は5月で最後だったので、まさか今年も?と不安になっていましたが、無事達成してくれました。

横浜FCはボール保持率32%(速報値)ながらしっかり守り、手数をかけずに点を取る狙い通りの展開で、井上と山下のゴールでリーグ再開後の初戦を見事に勝利。

試合勘が少し心配でしたが、特に問題なかったようです。
これで16位をキープしました。

ジャイアンツは長野、中田、そして岡本の3発というホームラン攻勢で圧勝。
岡本は6年連続の30号到達、中田は通算300号という記念の一発ともなりました。

これで貯金2で3位に浮上。
首位とは8ゲームありますが、そこはあまり神経質になり過ぎずに。

3回目からわずか4日後のF&G勝利です。

横浜FCは前半のセットプレーでユーリがヘッドで決めた1点を守り切って勝利。
ルヴァン杯は敗退が決まっていますが、ターンオーバーした中で控え組も成功体験を得られたのは大きなプラスです。

ジャイアンツは2回の岡本のソロを戸郷が完封で守って勝利。
貯金1で3位と、じわじわ来ています。

これは両チームとも、6月反攻に期待していいですよね?

↑このページのトップヘ