昨日は昨年11月に続いての月食で、しかも天王星食も同時にあり、それが442年ぶりだとかでだいぶ取り上げられていたので、とりあえず月食を撮影しました。

19:30頃の撮影で、天王星も写っているのかも、ですがよく分かりません。
月のちょっと上、時計で言うと11時くらいのところ(カーリング的表現)に辛うじて星が写っていますが、位置的には天王星ではなさそうです。
今回はシャッター速度は1/10秒です。
2018年の月食は1秒で撮りましたが、カメラが違うので比較は難しいです。
というか今回、なかなか月にピントが合わずなんで?となりましたが、今のところカメラの特性の違い、くらいしか説明がついてません。
カメラを上に向けて三脚固定のため姿勢が苦しいのでライブビューを最初使ったのですが、その時はピント合わせが全滅で、ファインダーに切り替えてなんとかピントが合うケースが出てきましたが、そこでも差が出るというのも想定外でした。

19:30頃の撮影で、天王星も写っているのかも、ですがよく分かりません。
月のちょっと上、時計で言うと11時くらいのところ(カーリング的表現)に辛うじて星が写っていますが、位置的には天王星ではなさそうです。
今回はシャッター速度は1/10秒です。
2018年の月食は1秒で撮りましたが、カメラが違うので比較は難しいです。
というか今回、なかなか月にピントが合わずなんで?となりましたが、今のところカメラの特性の違い、くらいしか説明がついてません。
カメラを上に向けて三脚固定のため姿勢が苦しいのでライブビューを最初使ったのですが、その時はピント合わせが全滅で、ファインダーに切り替えてなんとかピントが合うケースが出てきましたが、そこでも差が出るというのも想定外でした。

光っている部分の端どうしを結んだ線が三日月は直径になるが、月食はそうとは限らない。
三日月は縁がはっきりしているが、月食はぼやけている。(地球の大気による太陽光の拡散のため)
三日月の光ってない部分はほぼ真っ暗だが、月食は赤っぽく光る。(地球の大気による太陽光の屈折のため)




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