よこはま12番線

横浜FCに旅とジャイアンツが絡むブログです。

ブログで記載の難しいデータなどを資料室に掲載しています。

タグ:滝

河口湖の旅の3日目、音止の滝を見たあとは、本題の白糸の滝です。
幾筋もの流れが落ちています。
白糸の滝

しばし眺めた後、写真のさらに左側にある階段を上がり、途中にある展望台へ。

上からも悪くはないですが、写真としては、やはりこのすぐ近くからのほうがいいです。
(2021/5/1)

河口湖の旅の3日目は、世界遺産でもある白糸の滝へ向かいます。

レンタカーを駐車場に停めて滝へと向かいますが、その途中で見つけた三角コーンを。
富士山になっています。
富士山コーン

さらに進むと、白糸の滝とは別の滝があります。
「音止(おとどめ)の滝」という滝です。
音止の滝

こちらはオーソドックスな滝で、正面から見ようとするとやや遠いのであまりじっくり見ている人はいませんでした。

もともと別の滝目当てで来ている人ばかりなので、無理もないですかね。
(2021/5/1)

房総の旅の3日目、中瀬遊歩道から粟又の滝へ。
少し離れているので車で移動し、滝から少し離れた駐車場に止めましたが、こちらも空きは十分にありました。

滝めぐり遊歩道というのがありますが、かなり歩きそうなので今回はメインの粟又の滝だけ見ることに。
滝のすぐ近くまで行って撮りました。
粟又の滝

滝の脇にも遊歩道があり、滝の上流にも行けるので行ってみましたが、…上流側から滝を見ても直接滝自体が見えるわけでもなく、特にどうということはありませんでした。

養老渓谷の観光はこれで終わりで、千葉駅に戻ります。
(2019/5/3)

高千穂の旅の3日目、高千穂三段橋から遊歩道を進みます。

次に見えてくるのは「仙人の屏風岩」です。
柱状節理の高い崖が連なり、ブラタモリだったら、タモリが食いつきそうです。
仙人の屏風岩

この崖がさらに続き、両岸が崖となりさらに滝が流れ落ちている、高千穂峡最大の見どころ「真名井の滝」がやってきます。
真名井の滝

貸しボートに乗って、滝をすぐ下から見ることもできますが、遊歩道からでも見えます。

貸しボートはもともと乗るつもりはありませんでしたが、乗り場をのぞいたら3時間待ちだそうで、乗る計画を立ててなくてよかったです。
(2017/4/30)

箱根の旅の2日目、小涌園前から歩いて千条の滝へ向かいます。

時間としては10分くらいなのですが、思った以上の下り坂続きでした。
そして着いたところ、滝は歩道のすぐ目の前でした。
千条の滝

落差自体は小さい滝ですが、歩道側の落葉とのコントラストがいい雰囲気を作っていました。

ここからは来た道を戻ってバスに乗るつもりでしたが、戻るとなると今度は上り坂となるため、滝のそばの案内図を見て小涌谷駅へ出ることにしました。

小涌谷駅へは歩く時間はやや増えるものの、下りで楽そうなのでそちらへ向かいます。
(2016/11/19)

9/22に、白岩の滝を見てきました。

写真は、途中で見かけた案内標識で、ここを右折します。
五日市道路標識

向かう方向は三ツ沢、ですが直進すると五日市。
五日市ってどこ?というと、東京都旧五日市町のことで、この三ツ沢は、東京都日の出町にあります。

滝は右折した道を進み、さらにわき道に入り、最後は山道を少し歩いたところにあります。
写真が白岩の滝です。
白岩の滝

近くに案内板もあり、日の出町も観光名所として力を入れているようです。


山形の旅の2日目、刈田嶺神社から戻り再びレンタカーに。
刈田駐車場からさらに東へ進み、駒草平へ。

展望台がありますが名前が「平」といっても平原とかではなくて、目の前は断崖です。
そこから滝が見えました。
不帰の滝

「不帰の滝」という滝で、この奥がお釜の方向になります。

これで蔵王の観光は終了で、山形市内に戻りました。
(2012/8/11)

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