よこはま12番線

横浜FCに旅とジャイアンツが絡むブログです。

ブログで記載の難しいデータなどをメインページに掲載しています。

タグ:郵便ポスト

能美の旅の3日目、ひみ番屋街から高岡へ戻りますが、行きとは異なり高岡まで直通のバスに乗ります。
ただ、そのバスはひみ番屋街を通らないので、氷見中央というバス停まで歩きます。

名前の通り、アーケード付きの商店街の中にバス停があり、近くには「藤子不二雄Aアートギャラリー」があるほか、郵便ポストにはハットリくんのオブジェがついていました。
ハットリくんポスト

しかし、平日の真夏の昼下がりとはいえ、人通りがほとんどなく、お店はシャッターの閉まったところが大半と、中央を名乗るには寂しい光景でした。
(2018/7/26)

根室の旅の3日目、納沙布岬の土産店の横で「日本最東端ポスト」を見つけました。
書いてないとそれに気づきにくいのは確かですが、大きく書いてアピールに必死ですね。
最東端ポスト

この日も最高気温が10℃程度と寒かったので、土産店の中は暖房が効いてました。
店の入り口では、それをアピール。
売店暖房中

「あったかいんだから~」って、もうずいぶん前に流行ったフレーズですが、まだ使ってます。

納沙布岬の観光はまだ続いて、次はオーロラタワーへ。
(2018/6/16)

津山の旅の2日目、イナバ化粧品店からバスで観光センターまで移動しますが、最寄りのバス停は「川崎」。
川崎バス停

前日は横浜から岡山で乗り換え「かながわ」を通り、「川崎」でバスに乗るってどこの旅だか分かりません(笑)。

観光センターに着くと、昨年宮島で見たのと同じ黒いポストがありました。
黒ポスト津山

宮島のはこちら。
黒ポスト(2015/7/27)

宮島のは説明書きがあったのでまだいいですが、津山のは何も書いてないので、黒いポストの意味が分からない人は「日本郵便って張ってるけど、本当に取りに来るの?」と疑いそうです。
(2016/5/1)

瀬戸内の旅の2日目、厳島神社からフェリー乗り場へ戻る途中、郵便局の前で黒いポストを見つけました。
黒ポスト(2015/7/27)

一見ポストに見えませんが、昔のポストを再現したものということで、実際に投函することもできるようです。

今年は犬吠埼で白いポストを見たと思ったら、今度は黒いポストとは。
白いポストもついでに写真を載せておきます。
犬吠埼ポスト(2015/5/2)

千葉・銚子の旅の初日、犬吠埼灯台では入口のところに郵便ポストが立っていました。

でも、普通の赤いポストではなく、灯台にあわせた白いポストでした。
こういうのもアリなんですね。
犬吠埼ポスト

犬吠駅に戻り、銚子電鉄で銚子駅に戻りましたが、乗った電車の外川側の先頭車は、一見すると元京王5000系。
ただしこれは中間車を改造した先頭車で、5000系にあわせたデザインにしたもので実際は元3000系のようです。
銚子電鉄

地方ではすでに一畑、伊予鉄、琴電で元京王5000系に乗っているので4度目か?というところでしたがそれはならず。

銚子からはJRで成田へ向かいましたが、車両が元京浜東北の209系で旅の雰囲気なし。
改造でセミクロスになった車両に乗ってなんとかごまかしました。
(2015/5/1)

神戸・淡路の旅のスタートは、新幹線で京都へ。
新神戸でなく京都なのは、乗り換えの手間や料金を考慮してのものです。

京都からは新快速に乗って三ノ宮へ行きます。
写真はホームから駅ビルを撮ったものです。
京都駅ビル

ホームがなくて開いた空間から見える、異様な圧迫感がすごいです。
京都タワーなんてまったく見えません。

さらに写真を撮ったホームには、なぜか郵便ポストが。
京都駅ポスト

こんなところにあって、需要はどんなもんなんでしょう?
(2013/7/27)

山形の旅の3日目、天童に移動したあと少し時間があったので少し観光、と思ったのですが、天童公園まで歩いてみたものの、公園は山の上だったのでこれは無理…、と断念。
近くの道の駅へ寄って、駅へ引き返しました。

仕方なく天童らしいもの、ということで駅前のポストを。
上に将棋の駒がついています。
駒つきポスト

このあとは駅前からシャトルバスに乗ってスタジアムへ。
でも事前に調べた時刻とは違う時刻に発車しましたが…、まあ、いいか。
(2012/8/12)

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