よこはま12番線

横浜FCに旅とジャイアンツが絡むブログです。

ブログで記載の難しいデータなどをメインページに掲載しています。

タグ:F観戦スタジアム

能美の旅の2日目、西部緑地公園で野球場などを見たのち、本題の横浜FC戦会場の陸上競技場に入ります。
写真はアウェイ側からのスタジアム内です。
スタジアム:金沢

熊本などと同様、再入場可能で飲食売店はメインスタンド近くに出店が並ぶ形態でした。

試合後は行きと同様、バスで金沢駅へ戻ります。
(2018/7/25)

10日は14年ぶりのNACK5、というより前回はまだ改修前だったので、あらためてスタジアムの全景を。
スタジアム:NACK5(2018/6/10)

ゴール裏は大幅に拡張されましたが、メインスタンドは前の写真と見比べたら拡張はされてませんでした。
スタジアム:大宮(2004/8/14)

屋根は追加されていますが、改修でつけた割には小さめです。


千葉・銚子の旅の3日目、蘇我駅から15分ほど歩いて千葉のホーム、フクダ電子アリーナへ。
スタジアム:フクアリ

スタジアムは球技専用だけあって、見やすさはなかなかです。
駅からはちょっと遠いですが、思えば千葉はオリプリといい、QVCマリンといい、駅から離れた海側にあるスタジアムが多いですね。

観戦後はJRで横浜に戻りました。
(2015/5/3)


神戸・淡路の旅の初日、横浜FC戦観戦にノエスタに入場です。
スタジアム:神戸

最寄りの御崎公園駅からは5分ほどで入口に着きますが、そこからアウェイ側へはスタジアムを半周する格好になるのでもう少しかかります。

今年から「ノエビアスタジアム神戸」という名前に変わり、電光掲示板の上にささやかにスタジアム名が書かれていました。
ホームズデー

ただこの日の試合は「ホームズデー」で、昨年までのスタジアムスポンサーがマッチスポンサーに。
命名権は無理でも、ちょっとは関係を持っておきたいみたいですね。
(2013/7/27)

ちなみに昨年は写真のように電光掲示板の上に書かれていました。
電光掲示板(120429)


山形の旅の3日目、天童駅からシャトルバスに乗り約15分、NDスタに到着です。
ここでの初観戦になります。

写真はアウェイゴール裏からです。
スタジアム:NDスタ

メインスタンド側場外の広場にはたくさんの出店があり、再入場もできるので買いにもいけますが、アウェイ側出入り口からは遠いのでパス
入り口付近の売店で間に合わせました。

アウェイゴール裏側に電光掲示板があるのですが、試合開始前、駐車場にハザードランプがつけっぱなしの車があるということで、でかでかと掲示板にナンバーが表示されてました。

なかなかない光景なので写真にも撮りましたが、さすがにここに載せるのはまずいので止めておきます。
(2012/8/12)


長野の旅の1日目は、茅野から中央道・長野道を進み、塩尻北インターを降りて松本平広域公園へ。

公園内に松本山雅のホームスタジアム、通称アルウィンがあります。
スタジアム:松本平

スタジアムのすぐ横に駐車場がありますが、着いたときはすでに満車で、陸上競技場の近くに駐車。
アルウィンまで30分近く歩きました。

ゴール裏に座りましたが、スタンドは1段の幅が広めでゆったりしていました。

また写真には写ってませんが、ピッチのバックスタンド側にはやけに広い空間が空いていました。
ここがなければ、バックスタンド側からの臨場感がかなりあがりそうですが。
(2011/10/8)


北九州の旅のメインイベント、横浜FC戦観戦に北九州のホームスタジアム、本城陸上競技場へやってきました。

折尾駅からのバスはバックスタンド裏すぐのところに到着します。

バックおよびゴール裏のスタンドは傾斜がゆるく、角度がなくやや見づらい感じです。
1段あたりの奥行きは広くていいのですが。
スタジアム:本城

帰りもバスで折尾に戻ったのですが、JRは台風の影響で停電が発生、最大1時間以上遅れてるとのこと。
幸い、遅れてきた電車にちょうどよく乗れたのでよかったですが。

で、小倉行きに乗ったのですが、なんか乗客は横浜な人ばかり(笑)。
小倉駅周辺のホテルの人が多かったのかと思いますが、うちは黒崎で下車しました。
(2011/9/3)


最寄駅は都営三田線本蓮沼駅です。
横浜からは、京急線・都営浅草線を使い三田で三田線に乗り換えるか、東横線で日吉まで行き目黒線・三田線に乗り換えるのが分かりやすいルートです。
(スタジアム:西が丘)(2009/10/18)

スタジアムはスタンドが小さく、周囲のマンションからも見えてしまいます。
メインスタンドから見て右側のゴール裏スタンドの下に控え室があり、ゴール裏スタンドも右側は左側に比べて高い位置でやや見やすいこともあってか、ここではホームチームが右側に陣取ることが多いようです。

また、選手はメインとゴール裏スタンドの間から入場してきます。
三ツ沢陸上のバックスタンドからの入場に次ぐ珍光景です。

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