よこはま12番線

横浜FCに旅とジャイアンツが絡むブログです。

ブログで記載の難しいデータなどをメインページに掲載しています。

タグ:F観戦スタジアム

熊本の旅の2日目、光の森駅からシャトルバスで約15分、スタジアムのすぐそばの道路に到着します。
スタジアム:熊本

スタンドは大きく、J1開催も全然問題なしの規模です。
照明塔もちょっと独特の形状をしています。

帰りもバスで光の森駅に行き、JRに乗りましたがちょうどそこへ来たのは九州横断特急。
周遊きっぷを持っているので利用しましたが、地元民は普通列車を待っていました。

まだユニホームを着ていたので、たぶんよそ者が料金かかるの知らずに乗り込んだとでも思われてそうです。
(2008/8/10)


秋田の旅の2日目、仁賀保駅から駅舎の反対側へ回り、約5分ほど歩いて到着します。
ここはJFLのTDK SCのホームスタジアムでもあります。
(スタジアム:仁賀保)

でも、スタジアムというよりは普通のグラウンドといった雰囲気で、スタンドはメインにのみありますが入場口で厳格に分かれている構造でもありませんし、そのほかの周囲からピッチを見ることもできます。

野球場とも兼用なのか、バックネットとベンチもあります。
ただマウンドはないので、本当に野球ができるかは不明です。

このときはスタンドの周囲に横浜FCを歓迎する旗が写真のように多数掲げられていました。
(歓迎旗)

ところでこんな大量の旗、キャンプ終了後はどうなったのでしょう?
(2007/7/30)


山梨の旅の3日目、甲府駅から直行バスで約30分で小瀬スポーツ公園に到着。
バス停からは、さらに5分くらい歩いてようやくスタジアムです。

甲府のホームスタジアムで、特徴は、…特にないというか、平均的な規模の競技場です。
(スタジアム:小瀬)

場内販売の飲み物にリユースカップを使っており、返却すると100円戻ってきました。

ゴールライン外側の広告に、写真のようなものが。
kainis(広告)

甲府のスポンサーについていてもマリノス的にはこれは一応OKなんでしょうか?
(2007/5/3)


埼玉スタジアム2002の最寄り駅は埼玉高速鉄道の終点、浦和美園です。
(スタジアム:埼玉)

横浜からは東横線に乗って、武蔵小杉で目黒線に乗り換えれば約半数の列車が浦和美園行きなので迷うことなくいけます。
駅からは歩いて20分ほどですが、一本道で、かつたくさんの浦和サポーターがスタジアムに向かっていくので迷うこともありません。

浦和サポーターでぎっしり埋まる雰囲気はかなり壮観なアウェイ環境です。
…大宮戦のときはそこまでではないかも。
(初観戦:2007/3/3)

柏レイソルのホームスタジアム。
(スタジアム:柏)

JR柏駅の東口から歩いて約15分。
駅前の商店街を抜けると一本道です。

試合当日はスタジアムに行く人が連なって歩いています。
試合後は途中の新聞販売店で試合結果の号外を配っていました。

サッカー専用なのでスタンドとピッチは近いですが、スタンドはメインスタンドの中央とバックスタンドの前列以外は鉄骨を組んだ仮設式のスタンドです。
Jリーグ会場がこんな作りでいいの?と思ってしまう構造です。
(初観戦:2006/10/28)


いわずと知れた日本サッカー界の聖地。
むしろ知られてないのは正式名称の「霞ヶ丘」ではないかと。
(スタジアム:国立)

大きいバックスタンドと、その一番上の聖火台が特徴です。
横浜からは東横線、山手線、中央線緩行と乗り継いで千駄ヶ谷から歩くのがメインのルートといったところです。
(初観戦:2006/9/23)


さいたま市にある、浦和の練習場です。
(大原)

北浦和駅からバスで上木崎まで行き、そこから歩きましたが浦和の公式サイトの地図は曖昧なところがあってすんなり行けませんでした。
グラウンドはサッカー場2面とフットサル場があり、小さな観客席もあります。
(2006/8/27)


徳島のホームスタジアム。

8月に初めて訪れたときは、鳴門駅から歩きました。
25分くらいと結構かかります。
さらにナイトゲームの帰りは徳島までその日のうちに戻る公共交通手段が存在しないという、かなり不便なスタジアムです。
スタジアム:鳴門

バック・ゴール裏の席には場内にトイレがありません。
いったん外へ出ないといけないのですが、そのためか再入場担当の係員がいてスムーズに外へ出られます。
(2006/7/29)


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